AIを“使う”から、“つくる”へ。
ホームページ、業務システム、社内ポータル——
御社専用の仕組みを、オンライン伴走で一緒につくる
AI伴走支援サービスです。
見積・提案書を
AIで自動作成するツールに
魅力が伝わる
採用サイトと応募管理を
マニュアルを
検索できる社内ポータルに
※掲載内容はAimoreでつくれるものの一例です。
AIが大事なのはわかっている。でも、自社で活かしきれていない——
研修でも、単発のコンサルでもない。
毎月、同じ担当者が御社を見続けます。
「点」ではなく「線」で支える、AI伴走支援サービスです。
月1〜2回・各60分のオンラインMTG。進捗確認、御社の業務を題材にした実演、次の1ヶ月の計画まで一緒に行います。
「これ、AIでできますか?」に随時お答えします。プロンプトの添削もOK。わからないことをその場で解消できます。
見積作成アプリ、写真つき日報、手順書チャットボット、社内ポータルなど。AIアプリ作成・AIエージェント構築まで伴走します。
すでに5社に1社がAIを導入。
しかし、多くは既製のAIを「使う」止まりです。
AIを導入済みの中小企業
(検討中を含めると39.0%)
導入済み企業が使うのは
生成AIが最多
目的は「業務効率化・
作業時間の短縮」が最多
活用企業のうち
「効果が出ている」と回答
メール文、議事録、
提案書のたたき台
下調べ、比較、
考えの整理
請求書、図面、
写真からの転記
自社の業務に合わせた道具
そのものを、自分たちで持つ
POINT①〜③は使う人がやめた日に効果が消えます。④の「つくる」は、仕組みとして会社に残ります。
出典:中小企業基盤整備機構「中小企業のAI等の利活用に係る実態調査」(2026年3月)/帝国データバンク調査(2026年5月)
AI活用は、もう一部の先進企業だけのものではありません。
「いつかやろう」と思っている間にも、差は静かに、確実に広がっています。
「いつかやらなきゃ」と思いながらも、目の前の業務に追われて後回しに。
すでに中小企業の5社に1社がAIを導入。検討中を含めると約4割が動き始めています。
AIで仕組みをつくった会社は、少ない人数でも速く回る。見積・提案・採用のスピードで負け始める。
「いつか」のうちに、優秀な人材も顧客もスピードのある会社へ。気づいた時にはもう遅い。
※イメージ図です
AIの仕組みは、使うほどデータとノウハウが社内に溜まり、改善が加速していきます。始めるのが遅れるほど、追いつくためのコストと時間は大きくなります。道具が安く、まだ動き出している企業が多くない今が、いちばん有利なタイミングです。
その不安、
Aimoreが一緒に解決します。
目的から逆算して、成果に直結する仕組みを一緒に設計します。
問い合わせが増えるホームページ、商談を加速する提案ツール、顧客管理まで。“売れる導線”をAIでスピーディーに。
会社の魅力が伝わる採用サイト、応募から面接までの管理フロー。求職者に“選ばれる”発信と仕組みを整えます。
ナレッジが集まる社内ポータル、マニュアルや研修コンテンツ。属人化をなくし、誰もが早く活躍できる環境へ。
公開後の更新も自社で
過去の見積と原価から作成
写真を送ると日報と請求書まで
情報とナレッジを一か所に
社内マニュアルをAIが回答
受注・在庫・出荷を1画面で
内容を読み取って担当へ
定型業務そのものを自動で回す
勉強ではなく、実務で使える「実物」をつくり、社内に定着させる。
それがAimoreの伴走です。
研修で知識を増やして終わりではなく、実際に使うアプリや仕組みを一緒につくります。目に見える成果物と成果が残ります。
一般的なビジネススキルを持つ社員の方が、使える・直せる形で設計。利用ルールやテンプレートも整備し、安心して運用できます。
「導入」ではなく「定着」がゴール。定期セッションとチャットサポートで改善を重ね、自社で回せる状態まで伴走します。
研修で「学ぶ」だけでも、外注で「任せる」だけでもない。
御社専用の仕組みを「一緒につくり、自社に残す」のがAimoreです。
◎とても良い○良い△一部対応×対応が難しい
| 比較項目 | おすすめAimoreAI伴走支援 | AI研修 スクール |
制作会社 ・外注 |
自社だけで 取り組む |
|---|---|---|---|---|
| ゴール | 仕組みが 社内に残る |
知識が 身につく |
完成品が 納品される |
手探りで 進める |
| 御社専用の ツール・仕組み |
◎一緒につくる | △自力で | ◎外注で | △担当者次第 |
| 御社の業務が 題材になる |
◎毎回の実演 | △汎用的 | ○要件次第 | ○ |
| 完成後に 自社で直せる |
◎方法も共有 | ○ | ×中身が不透明 | ○ |
| 継続的な 相談・伴走 |
◎毎月同じ担当 | △受講が中心 | △保守は別 | × |
| スピード | ◎AIで高速 | ○ | △納品まで長い | △手探り |
| 費用の目安 | 月33,000円〜 | 1人あたり 数十万円〜 |
数十万〜 数百万円 |
担当者の 人件費・時間 |
※各サービス形態の一般的な傾向をもとにした当社による比較です。実際の内容・費用は個別のサービスにより異なります。
学んで終わりにしない。
実際に使う「実物」ができあがる。
任せきりにしない。
自社で直せて、育てられる。
迷わない。プロが毎月
伴走して最短ルートへ。
まずは試す → 本格展開 → 全社定着。
御社のフェーズに合わせてお選びいただけます。
| プラン | Lite スモールスタート |
人気 No.1 Core 本格展開 |
Premium 全社 × 最速定着 |
|---|---|---|---|
| 月額(税込) | 33,000円 | 66,000円 | 110,000円 |
| 初期費用(税込) | 55,000円 | 55,000円 | 55,000円 |
| 接点(オンライン) | 月最大1時間 のヒアリング | 月最大2時間 | 月最大2時間 |
| できること | 1〜2の業務からAI化。まず1部署で“効く”を体験 | 2時間のヒアリングでアプリ作成まで | 2時間のヒアリングでAIエージェント構築・作成まで |
| サービス内容 | |||
| 貴社専用AI(GPTs)の構築 | ✓ | ✓ | ✓ |
| 社内AI窓口 | ✓ | ✓ | ✓ |
| Aimoreシステム使用無制限 | ✓ | ✓ | ✓ |
| 毎月の改善セッション | ✓ | ✓ | ✓ |
| AIアプリ作成支援 | — | ✓ | ✓ |
| AIエージェント構築支援 | — | — | ✓ |
| こんな会社におすすめ | |||
| おすすめ |
|
|
|
| 活用例 | 見積書づくり、問い合わせ返信文 など | アプリ作成、チャットボット作成 | 部署横断のナレッジ共有、専用AIで意思決定支援 |
| 相談する | 相談する | 相談する | |
※金額はすべて税込です。※初期契約期間は最低6ヶ月、7ヶ月目以降は自動更新となります。※プランダウンの変更は初期6ヶ月満了後のみ可能です。
日常の「ちょっと聞きたい」を、その場で解決できる環境をご用意しています。
「この業務、AIでできる?」「どのツールを使えば?」——実務に直結する相談がその場で可能です。
一般論ではなく、Aimoreの伴走内容を前提とした“貴社仕様”の回答を行います。
日常の疑問 → 実践 → テンプレ化。一時的なツールで終わらせず、続く仕組みに変えます。
すべてオンラインで完結。全国どこからでもご利用いただけます。
その他のご質問も、お気軽にお問い合わせください。
はい、全く問題ございません。ITやAIの専門知識をお持ちでない一般的なビジネスパーソンを主な対象としています。難しい専門用語は使わず、画面を共有しながら一つひとつ一緒に進めます。
見積作成アプリ、写真つき日報、社内ポータル、手順書チャットボット、ホームページや採用サイトなど幅広く対応しています。「こんなことできる?」という段階でも、まずは無料相談でお聞かせください。
Aimoreは「つくって終わり」ではなく、現場で使われ続けることをゴールにしています。運用ルールやテンプレートを整備し、毎月の改善セッションで、自社で回せる状態まで伴走します。
企業ごとのセキュリティ方針や利用ガイドラインの策定をサポートします。扱ってよい情報・いけない情報を明確にし、社員の皆様が安心してAIを使える環境を整えます。
初期契約期間は最低6ヶ月で、7ヶ月目以降は自動更新となります。プランダウンの変更は初期6ヶ月満了後から承ります。
はい。MTG・チャットともにすべてオンラインで完結するため、全国どこからでもご利用いただけます。
自社の業務が実際にAIで効率化できるのかなど、お気軽にご相談ください。